SMBCコンシューマーファイナンス株式会社のプロミス

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社のプロミス

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休日 詳細情報 金利 融資限度額 融資速度
プロミス 4.5% 〜 17.8% 500
万円
★★★★★
アコム 3.0% 〜 18.0% 800
万円
★★★★☆
東証一部上場のアイフル 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★☆☆
三菱東京UFJ銀行 1.8% 〜 14.6% 500
万円
★★★★☆
× イオン銀行 3.8% 〜 13.8% 800
万円
★★☆☆☆
じぶん銀行 2.2% 〜 17.5% 800
万円
★★★☆☆


プロミスの返済方法

消費者金融で利用しやすいと評判のプロミスですがその人気の理由は、返済方法の豊富さにもあると思います。 プロミスでは利用者の都合の良い返済方法を下記の5通りのものから選ぶことが出来ます。

1.パソコンやケータイ、スマートフォンを使用したインターネットからの返済
インターネットを使える環境があればATMや店舗に行かなくてもどこにいてもすぐ返済することが出来ます。 土日や、時間外でも返済可能なので思いついたときに返済することができ、「返済日が今日だった。」なんてときでも 遅れることなく返済ができます。 (※指定のインターネットバンキングの登録が別途必要となります。)

2.口座振替による返済
普段使用している自分名義の口座から毎月自動引き落としで返済することができます。 5日・15日・25日・末日のいずれか都合の良い日を選び毎月引き落としになります。 手数料もかからず返済日が過ぎてしまうということもないので確実に返済をすることが出来ます。

3.店頭やプロミスATM、提携ATMからの返済
お金に余裕があるときに近くのATMで入金、買い物ついでにコンビニのATMで返済といった感じで返済することが出来ます。 店舗での返済だったら残高や返済計画等を見直しながら返済することも出来ます。 提携ATMも「プロミス」とわかりやすい表示がしてあるので見つけるのも難しくないと思います。

4.コンビニからの振込返済
ローソン・ミニストップ・ファミリーマートの端末設置店での返済となります。 これらの機器も返済手数料がかからず、24時間利用することができます。

5.銀行振込にて返済
普段使用している銀行からプロミス指定の口座へ入金しての返済となります。 ※振込手数料は、使用者負担となります。

プロミスの返済方法は借入残高によって返済額が変わる「残高スライド元利定額返済方式」です。 どういうことかというと借入額によって一定の返済額が設定されており、 それ以上の金額だったらいくらでも返済することが出来ます。

例えば25万円借入した場合下記の金額が設定額となります。 借入残高×3.61%=9,025円 (1,000円未満は切り上げになります)⇒10,000円

そうすると毎月返済する額は10,000円以上でしたらいくらでも返済が可能となります。 返済後の残高によって返済設定額が変わってくるので早めに返済していけば利息も設定額も少なくなります。

またプロミスでは、様々な会員サービスも行っており取引履歴の照会や返済期日までの 利息のシミュレーションもできるようになっています。 メールアドレスを登録しておけば自分で指定した配信日時に返済日のお知らせメールも送ってもらえます。

プロミスは利用者の様々なニーズに合わせた返済方法やサービスがとても充実しています。 借入・返済ともに利用しやすいのも選ばれている理由かもしれません。 もし借入を考えることがあったら一度プロミスの公式サイトをのぞいてみてください。